子どもの食生活は親の食生活ともリンクしているので、
まずは自分の食事を気をつけるところからいつも始めています。
いろんな食品を(とくに野菜を)食べさせるようにしています。
最近では、野菜が中に入っていて工夫された食品があったり、
特に冷凍食品でよく見かけるのですが、そういうものも
活用しながら、なるべく一日30品目を目指して、食べさせるようにしています。
もちろん、嫌がって食べない時もあります。
そういう時は私の場合無理に食べさせようとしません。
私が子どもの頃に強制して食べさせることで、食べ物が好きになった
という経験がないので、自然に食べさせる方法を探すようにしています。
生野菜は味がない、青臭いという理由で食べないことが多いので、
ドレッシングを変えたり、温野菜にしてしまうとか
食材の色んな側面を見せることで、こっちの方向からなら食べやすい
ということが分かってきますから、他の食材にもそのパターンを使えたりと
どんどんバリエーションが膨らんでいって、とても効果的です。
私の幼馴染が今同居している女の子がいるんですけど、
なんとその子が最近になってバーを開いたということで
今日はお仕事がお休みだったので、昨日仕事が終わってから
友達数人と飲みに行ってきました!
私達が住んでる所とそのバーは電車で1時間もかかるし
調度その日、バーが開くのが終電後だったので
朝まで皆徹夜で遊んできましたww
バーの従業員さんは女性だけだったので、女だけで行った私達も
すごく居心地がよかったです!
ダーツマシンがあったので、3人でやったのですが
断トツで私がドベでしたww
まぁ、初体験だからこんなものかな??(*´▽`*)
あと、カシスアップルっていうカクテルを飲んだのですが
これがとーっても美味しかったです!
バーを出た後は、始発まで時間があったので
ボーリングしたり、カラオケしたりしてたのですが
朝4時を過ぎると、もう皆睡魔に襲われちゃって
ネットカフェの一番おっきい席借りて、爆睡してました(笑
なかなかこんな体験できないので、すごく楽しかったです。
でも、冷静になって考えると夜通し遊ぶのは危ないので、皆さんは十分に気をつけてくださいw
英字新聞や英economistを読みながら家から都心に向かって電車に乗っているのですが、英語を真剣に集中して読んでいてもどうしても2、3人組の人が車内に乗車してきた時はその日本語についついつられて集中力が乱される事があります。
そういった時にはジャズかBrandyの曲をiPhoneで音楽をセットして聴いて一気にまた集中するように施策しています。ジャズも良いのですが、Brandyという女性黒人R&Bのナンバーがとにかく集中する事が出来るのです。自分でも気付いたら一時間まるまる目の前の英字新聞に集中していた事があるのですが、それもBrandyのおかけで周りの日本語に惑わされる事も無くひたすら読みこなせるのです。
何かしらの脳波を作り出す音楽になっていると思いますが、細かい理由はさておいて通勤電車を充実できています。
小顔になりたい~!というのは誰しも思っていることではないでしょうか。
私も小顔になりたい一人です。
人並み外れて大顔とは思いませんが丸顔なので損して見えるのです。
私のやっている小顔になるための習慣は
マッサージと顔の筋肉のトレーニングです。
マッサージは下あごから両掌で顔を包み込むように
上に向かってけっこう強めにグーっと押し上げていくものです。
これは気持ちいいのと同時にむくみも取れていい気がしています。
続きを読む »
子供のころは、超がつくほど貧乏な家庭で育ちました。小さなアパートで、お風呂もなく、3日に一度、近くの銭湯まで通っていました。洗髪は1週間に一度だけです。しかも石鹸で。シャンプーなんてこの世の中に存在しているなんて、知ったのは小学生の頃でしたから。身体も髪も皮膚の一部だ、とか訳のわからない説明を父がよくしていましたね。まあ、それでも1週間に一度の洗髪ですよ。
小さな頃は、それでも我慢できましたが、さすがに高学年になると、髪にも気を使いますからね。
続きを読む »
ボーカロイドとはヤマハが開発した人工音声の技術、そしてその応用製品の総称です。
つまり、自分で音楽をつくり、そのソフトに入っている人工音声を組み合わせることによって、誰でも簡単に作曲ができるというわけです。
今ではネット上で音楽ジャンルのひとつに「ボーカロイド」とあるようにその人気は絶大なものとなりました。
様々な人が楽曲を発表できる為、色んなジャンルの曲や、耳に新しい曲などが豊富にあります。
ニコニコ動画などの動画サイトに、1つの音楽を作ってUPするのには「歌詞」「編曲」「マスタリング」「イラスト」「動画」などの役割を何人かで協力して仕上げていくことです。
それら全部を一人で仕上げる方もいますが、大体の方はそれぞれ得意なパートに専念して作る方が多いです。
その為に人員を募集するような「ピアプロ」などのサイトもあり、今後ますます素晴らしい音楽が増えていくことと思います。